寺さんの
2011年ウォーク日記


平成23年1月から12月のお勧めコースに
 紹介した以外の参加コースです



年月日
主  催
コース名
地  名
説  明  と  感  想
 H23年12月17日
一宮友歩会
    (下見)
堀川編part1
名古屋市

第36回例会案内
 平成24年2月例会の下見である。冷えたが好天である。堀川編の第1回目である。道徳駅に9人が集まった。下流から上流に向かう。堀川をよく知っている人でもここから知っている人は少なかろう。宮の渡しから下下見では通らなかった一番割観音に向かう。Yさんからの助言である。白鳥御陵、断夫山古墳から闇ヶ森神社と下下見に沿って歩く。栄国寺、妙善寺では挨拶をし、当日の対応も申し出ていただく。途中昼食の後、塩竃神社へ行く。ここでも当日の説明をお願いできる。今整備中のささしまライブを通り抜け名古屋駅に着いて終了である。喫茶店に寄ろうとするがどこも満席であきらめて帰る。見所の多い例会になり、当日の好天を祈るばかりである。
H23年12月9日
一宮友歩会 
     (下下見)
東尾張編part5
長久手町・日進市
 来年10月例会の下下見で、コースリーダーの人と地下鉄藤が丘駅で落ち合う。そして今回はリーダーの知人で日進市在住の郷土史家の人も一緒である。想定してきたコースを参考に案内してもらうことになる。まず長久手町内の木下勘解由塚、堀久太郎本陣跡などを経て色金山歴史公園である。そして長久手古戦場である。その後ひたすら歩いて日進市内に入る。昼食後、御嶽山を経て岩崎城址公園である。妙仙寺の臥龍の松を見て岩崎川に出る。上流に歩き、日進ジャンクションをくぐり、愛知県農業総合試験場へ向かう。そして、リニモも芸大前駅に着く。好天で楽しいウォークであった。3万歩を超えた。案内の人がいて大変助かった。ただ、妙仙寺から芸大前駅までが単調で距離もあり、地下鉄赤池駅へのコースを検討することにした。
 H23年11月30日
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御油駅ウォーク
豊川市
 以前は妻もよくウォークに出かけたものだが、最近は少し腰痛気味で、毎夜の自宅付近のウォーク済ませている。ゆっくりでいいからと久しぶり妻と出かける。そして、先日手に入れてきたマップを参考に御油駅からのウォークを選ぶ。主目的は「東三河ふるさと公園」である。駅から音羽川に出て少し歩けば目的の公園である。公園内に入って展望ツツジ公園まで1kmある。好天である。三河湾の展望が素晴らしい。紅葉もいい。展望台で地元の人とゆっくり話し、下山する。問屋場跡、御油の松並木などを見て御油駅にたどり着く。駅前で食事をして帰宅に着く。約1万歩のウォークながらいい夫婦の日となった。
H23年11月6日
一宮友歩会
     (下下見)
西尾張編part9
扶桑町・犬山市 
 平成24年6月例会の下下見である。雨の降りそうな天気の中名鉄柏森駅より2人で歩く。早々専修院を見つけるのに苦労する。次の予定の正覚寺では円空仏は見られないことが分かった。予定していた道は歩道がなく、交通量も多く危険である。違う道を歩いたが、再度探す必要がある。悟渓屋敷から扶桑緑地公園(木曽川)に出るのも苦労する。日本でただ一カ所の「つまおり傘」を作っておられる家を訪ね、見学をお願いする。その後、犬山緑地から犬山市内は予定通り順調に進む。名鉄犬山線を東に渡り、郷瀬川に沿って歩く。そして犬山ひばりヶ公園をを目指すが、ここでも苦労する。小野洞砂防公園を見て富岡前駅でゴールとする。距離は少し長めで、時間も4時を過ぎたが、砂防公園など多くの人が知らないと思うので、是非このコースにしたい。
H23年10月15日
一宮友歩会
     (下見)
天白川編part2
名古屋市・日進市
第35回例会案内 
 雨空の中、8人で12月例会の下見で、part1ゴールの植田駅より歩く。1月29日に行った下下見を思い出しながら順調に進む。前回行きつ戻りつしたところも今回は一筋道である。龍淵寺なども再度お願いして進む。傘を差したりすぼめたりの天気である。米野木城址の先で前回は工事中で苦労したが、今回は終わっていてスムーズに歩くことができた。愛知牧場に着いたときは3時になっており、当日はかなり遅くなるかもしれない。いい天気になることを祈るばかりである。
 H23年10月10日
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地下鉄ウォーク6
(黒川〜新出来町)
名古屋市
 5歳の孫との久しぶりのウォークである。地下鉄黒川駅より堀川に沿って上流に歩く。猿投橋より夫婦橋までの1.6km区間は堀川の一部が埋め立てられ御用水跡街園として遊歩道が整備されている。多くの人が歩いていた。その後上飯田六所宮や山田天満宮による。ナゴヤドーム近くの神社で昼食をとる。新出来町のバス停まで歩き、7kmほどのウォークになった。一宮友歩会の来年7月例会で御用水跡街園を歩くことにしているが、知らなかったのでその参考にと歩いた。この孫もいつまでつきあってくれるのだろうか。
H23年10月7日
一宮友歩会
     (下下見) 
岐阜編part5
各務原市
 平成24年4月例会の下下見で、名鉄名電各務原駅より2人で歩く。まず炉畑遺跡公園に寄る。その後少しどの道を歩くか模索するが、しばらくして遊歩道として整備された羽島用水路に出る。前渡不動、各務原浄水公園等に寄りながら、結局三井池公園までこの用水路を歩くことにする。思いがけず安心して歩けるいい道が見つかった。三井池公園から新境川に沿って歩き、市民公園に寄る。その後、旗本徳山陣屋公園を見つけるのに苦労する。手力雄神社により新加納立場を見学して名鉄新加納駅に着く。4時を過ぎ少し疲れた。少し長めであるので陣屋公園は省くことにするが、思っていた以上に見所が多いいいコースになった。。
H23年9月27日
一宮友歩会
    (下下見2)
堀川編part1
名古屋市

(写真)椿町線
平成24年2月例会の下下見の2回目である。道徳駅で落ちあう。駅近くに道徳公園があり集合場所に最適である。そのまま西に歩き堀川に出る。ここから妙善寺までは前回決めたコースそのままである。妙善寺からその北側にある日置神社による。国道19号を西に横切り、堀川の日置橋を渡る。まもなく塩釜神社である。この神社も見所が多い。更に西に行くと鉄道高架に突き当たる。鉄道に沿って北へ歩く。鉄道の壁面は「名駅ウォールアート・ギャラリ200」となっている。鉄道をくぐればささしまライブである。最近できた人道橋を歩き、名古屋駅に向かう。ゴールを山王駅から名古屋駅にしたことによって見所は沢山増え、より良いコースになった。
H23年9月16日
一宮友歩会
    (下下見)
堀川編part1
名古屋市
平成24年の一宮友歩会例会計画もほぼ確定し、少し不安な2月例会の下下見を早々に行う。コースリーダーと名鉄大江駅で落ち合う。歩き始めて早々に行き止まりの道に迷い込み、無理に通り抜ける。その後は順調にほぼ頭で描いたコース通り歩き、予定の名鉄山王駅まで歩き別れる。帰って再度地図を見ながら再検討をする。スタート駅を道徳駅にし、近くなった分、ゴールを名古屋駅まで延ばすことにする。発表前で修正できて良かった。再度下下見をする予定である。
H23年9月9日
千中ウォーク会
川端康成初恋の道
岐阜市
一宮友歩会の例会に参加している中学校同級生が、例会のない8月9月にウォークをすることが近年恒例となった。今年は岐阜に行くことにする。参加者は6名。川端康成初恋の道と言われる地区を歩く。岐阜駅から西方寺、加納天満宮を見学して岐阜駅へ戻る。バスで岐阜公園まで行く。篝火の像などを見て康成ゆかりのホテルパークへ。食事をして温泉に浸かる。歩いたのは1時間半位で、ウォークは口実。食事と会話が目的。家を8時半に出て帰宅したのは5時過ぎ。全くのんびりした1日であった。こういう日もあっていい。
H23年9月4日
一宮友歩会
    (下見)
岐阜編part4
各務原市
第34回例会案内
10月例会の下見を3日の予定だったが台風来襲、暴風警報の予報に1日に遅らす。急な変更に6人の参加となった。しかし、この日も朝から雨。かなりショートカットすることで歩き始める。貞照寺も止めにして、鵜沼宿へ。町屋館で担当者と当日説明の打ち合わせをする。羽場公園から伊木山へ向かうが、ここも登らず。ふもとを歩いてゴールに向かう。犬山遊園駅に着いたのはちょうど12時。時折かなり強い雨にずぶ濡れ。辛い下見となった。
H23年5月21日
一宮友歩会
    (下見)
東尾張編part4
名古屋市・豊明市
第33回例会案内
有松駅へ8名が集まる。コースリーダーは入院して不参加。少し不安もあったが、無事に誘導し、1時半頃、ゴールの前後駅に着く。
H23年5月8日
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名地下ウォーク5
(神宮〜神宮)
名古屋市

(写真)堀川と熱田
始めての10日間連続の休み、その最後の日。仕残した家事が気になったが、5歳の孫が楽しみにしているウォーク。好天でもあり、早めに出かける。コースは熱田神宮を中心に大きく回る約7km。熱田神宮駅から熱田神宮を通り抜け、宮の渡し公園へ。堀川に沿って北上。白鳥御陵、断夫山古墳を見て白鳥公園へ。名古屋国際会議場から東進、高座結御子神社を経て、神宮東公園を通り抜け熱田神宮駅に戻る。ツツジやハナミズキなどの花が満開、約4時間ばかりの気持ちのよいウォークを終え、1時には帰宅。少し休憩の後畑仕事、充実した1日になった。また、堀川は一宮友歩会の来年のコースとして検討しており、今回のウォークは参考にできる。
H23年5月6日
一宮友歩会
    (下下見)
岐阜編part4
各務原市
運営委員会でこの例会後、懇親会を行うことにしたので、ゴールも二十軒駅から犬山遊園駅に変更することにした。このコースの下下見はすでに昨年7月17日に行っている。変更は後半部分であるが、スタート地点の新鵜沼駅から再び歩くことにする。最初に訪ねる貞照寺では当日の説明をお願いする。その後は鵜沼宿までは同じである。しかし、鵜沼宿では電線地中化の工事が真っ最中であり、例会時は全く違った雰囲気になっているだろう、楽しみだ。その後はコースをそのまま西に延ばし、羽場公園まで来る。そして羽場駅を通り伊木山に向かう。今回は伊木山のキューピーの鼻まで登るが、少し危険であるので本番は伊木の森で下ることにする。そして、犬山頭首工を渡り、犬山遊園駅に向かう。7月17日に決めたコースより見所も多くなり良いコースになった。当日は木曽川堤防で行う懇親会が開催できるような好天になることを祈るばかりである。
H23年5月4日
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三河三弘法
刈谷市・知立市

(写真)三河三弘法
この日が御正当法要と思い、中学の同級生を誘ったら女性3名が参加してきた。地図に従って名鉄一ツ木駅で降り、コース図に従って歩く。すぐに2番札所の西福寺である。しかし、ここに着いてこの暦が昨年のものだったことに気づく。何という迂闊さだったことか、これも年のせいだろうか。しかし、爽やかな好天でウォーク日和、境内は静かで返ってよいと言う言葉にホッとする。続いて3番札所の密蔵院である。その後はコースを外れて総持寺と知立神社に寄る。西町交差点よりコースに戻って歩くが、その後又はずれて知立歴史民俗資料館に寄る。そして隣の新地公園で昼食である。再びコースに戻り1番札所の遍照院に参拝し、知立駅に着く。8km弱のコースながら4時間以上費やしていた。
H23年4月23日
一宮友歩会
    (下見)
天白川part1
名古屋市
第32回例会案内
6月例会の下見である。朝から雨であるが、名鉄柴田駅に8名が集まる。下下見で決めたコースを確認しながら、ひたすら歩く。雨は強く風もある。最悪のウォーク日であるが、快調に歩く。途中休憩しながらも12時過ぎにゴールの地下鉄植田駅に着く。靴の中までぐっしょりである。レストランで昼食を取りながら体を癒す。こうして14kmばかりの下見を終える。例会日の好天を祈るばかりである。
H23年3月26日
一宮友歩会
協力員親睦ウォーク
三重県津市
一宮友歩会協力員親睦ウォークを近鉄てくてくマップ「城下町・津散策コース」を利用して行った。好天気ながら大変寒い日であったが、22名の参加があった。津駅より偕楽公園を通り抜け、県庁前を通って立派な山門の建つ四天王寺、日本三観音にあげられる津観音、歴代の津藩主の墓がある寒松院、孝行息子の阿漕塚と歩いてしだれ梅で有名な結城神社で昼食である。午後は伊勢街道、そして津城址を通り抜けて津新町駅でゴールである。約10kmのコースながら見所は多く、いい勉強になった。参加費は無料ながら、東日本大震災の義援金を出して頂いた。
H23年3月13日
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名地下ウォーク4
(茶屋ヶ坂〜東山公園)
名古屋市

(写真)平和公園
暖かくなった。前日に外仕事をしたので、この日は5歳の孫と4回目の名地下ウォークに出かけることにする。主目的は東山動植物園へ行く約束を果たすことである。孫は地下鉄を好まぬので名古屋駅よりバスで行く。茶屋ヶ坂バス停からまず茶屋ヶ坂公園に行く。ところが公園の出口を間違え、かなり遠回りしてアクアタワーに到着する。ここの展望は素晴らしい。その後、平和公園の中をあちらこちらと回り、東山動植物園の北口に到着する。そして、動植物園に入園し、2時間以上園内を回り、地下鉄東山公園駅より帰る。手に入れていたコース図とはかなり違ったウォークになったが、好天の中、いろいろ見た後動物園で遊び孫も私も満足の1日になった。帰って歩数計を見たら18000歩を示していた。
H23年2月20日
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名地下ウォーク3
(平針〜原)
名古屋市
まだ畑仕事には早く特にすることもなかったので、孫を誘ったら、5歳の孫が行くという。2日続きのウォークになった。地下鉄平針駅から慈眼寺、針名神社と参拝し、名古屋市農業センターを訪れる。700本のしだれ梅はまだチラホラで少し早かった。しかし、もう待てない多くの人でにぎわっていた。16本のメタセコイアもあり、また訪れてみたい所である。ここで1時間以上過ごした後、農業センターの外周を大回りするように歩く。農業センターの南側から西側にかけては雑木林が茂っている。「荒川ふるさとクラブ」という団体が竹林を整備し、とんぼ池を作り、田んぼを復元するなど環境整備に力を入れていた。大堤池、秀伝寺を通り、姫街道(飯田街道)に入る。街道は昔の面影はほとんど残っていない。天白川の堤防で昼食を取り、原駅から地下鉄に乗る。約6km、3時間ばかりのウォークであったが、孫はかなりハイテンションになっていた。
H23年2月19日
一宮友歩会
     (下見)
合瀬川part2
名古屋市・小牧市

第31回例会案内
4月例会の下見を8名で行う。前日の風の強い日とうって変わって穏やかな日、名鉄犬山線中小田井駅より歩く。願王寺を訪れ庄内緑地の中を通り抜け、庄内川右岸河川敷を上流に歩く。洗堰に来る。いつも川について説明してもらうYさんから資料を得ていたので、下下見では行かなかった箇所へも回ってみる。そして、コースをそのように変更することにする。蛇池、水埜士惇君治水碑に回り、新川から合瀬川に入り上流に歩く。コッツ公園の後、十五カ用水開整記念碑も見つけ寄ることにする。Yさんから天保川碑文の資料ももらっていて、苦労して探したが、かなりコースから外れるのでここは省略することにする。その他は下下見通りとした。ゴールの名鉄小牧線味岡駅に着いたのは4時を回り、歩数も30000歩を超えていた。今年最長のコースになるが、季候のいい時期で良いコースになったので良い天気を祈りたい。
H23年1月29日
一宮友歩会
   (下下見)
天白川part2
名古屋市・日進市

(写真)龍淵寺
23日に続いて天白川を歩き、12月例会の下下見を4人で行う。前回のゴールの地下鉄植田駅より天白川を上流に歩く。日進変電所防空壕跡や赤池城跡を見た後、龍淵寺に行く。見所のある寺である。天地社を経て八剱社、聖人塚に寄り、天白川に戻る。そして、岩崎川を上って白山宮である。藤島城跡を見て再び天白川に戻る。米野木城跡にも寄り、天白川を三本木町まで歩く。南山エピックという高級住宅地を通り抜け、愛知牧場によりゴールの名鉄黒笹駅である。一人がよく調べてきてくれたので助かったが、それでもゴールはちょうど4時であった。例会では八剱社、聖人塚は省く予定である。米野木城跡付近でトイレが欲しいが、後日探してみる予定である。結果的に無駄の多かった歩きで、これぞ下下見である。
H23年1月23日
一宮友歩会
    (下下見)
天白川part1
名古屋市

(写真)稲葉山と寺院
6月例会の下下見を2人で行う。名鉄柴田駅より弘法堂や須佐之男社を経て天白川右岸堤防上を上流に歩く。旧鳴尾学舎や西来寺の永井荷風追慕碑を見て再び堤防に戻る。平子橋より河川敷は広くなり、緑地が整備されている。その後左岸に渡るとすがた緑道である。天白川と植田川に挟まれた植田下水処理場の中を歩き、音聞橋から稲葉山公園に登り、その後地下鉄植田駅に向かう。しかし、稲葉山公園はかなり急であり、遠回りになるので、本番では省略することにする。始めていく地域で不安であったが、まあまあのコースになったと思う。かなり余分に歩いたので25000歩を越えたが、風のない日でいいウォークになった。
H23年1月8日
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 名地下ウォーク2
(名古屋〜市役所)
名古屋市
昨年末から始めた5歳の孫との名古屋地下鉄沿線ウォークの2回目である。名古屋駅を9時に出発、円頓寺商店街をめざす。商店街のアーケードを通り抜ける。四間道も回り、東照宮、那古野神社で小休憩。護国神社、名古屋城の前を通って名古屋能楽堂へ。寒い日である。能楽堂内でゆっくり過ごす。名古屋城のお堀に沿って西から北側へ歩く。お堀は凍っている。名城公園を通り抜け、名古屋市下水道科学館へ。館内のゲームをしながらをゆっくり回る。名城公園東のコンビニで弁当を買い、そこの広場で食べる。そして、市役所のバス停まで歩き終了とする。3時間半、約7kmのウォークであった。

川柳&ウォーク